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ガーデンバリアが猫を撃退するしくみ

すでにご存知のように、お庭やガレージなどが、一度ネコのトイレと化してしまうと、それをやめさせるのは非常に困難です。
その都度、水をかけたり大声を出して追い払えば逃げていきますが、それはその場かぎり。
必ず戻ってきます。それが、ネコの習性です。自分の縄張りは命より大切なくらいと言われるほどですから・・・

そこで、その縄張りをあきらめさせるには、徹底した対策が必要となります。
徹底した対策とは、ネコがその場所をあきらめるまでシツケすることです。
「自分の猫でもないのにシツケ!?」と驚かれるかも知れませんが、実は、ある意味「シツケ」なのです。

飼い猫をしつける場合、悪さをする度に「ダメッ!」と叱って、ちゃんとおぼえるまでしつけていきます。
1週間かかるか1ヶ月かかるかは、その猫の性格によりけりです。

ノラ猫の場合も理屈は同じです。
例えば、庭に糞をしようとする度に「ダメッ!」と叱って追い払いはらいます。
そして、「その場所でやってはいけないんだ。」と学習するまで、それを繰り返します。

(悲しいかな・・・、猫は悪いことをやっているという意識は、おそらく無いでしょう。)

24時間庭を監視し、常駐していたなら、糞をする度に声を出して追い払うこともできます。
でも、それを人間がやるのは、現実問題不可能に近いでしょう。

そこで、ガーデンバリアがあなたに代わってお庭やガレージに常駐して、
悪さをしにくる猫を、休みなく、徹底的に追い払ってくれるのです。

では、なぜ、ガーデンバリアなら縄張り化された場所から、あんなに頑固な猫を追い払うことができるのでしょうか?
それは、今、説明したように猫のシツケを理屈どおりをきっちり実行するからです。

人によるシツケ ガーデンバリアによる徹底対策
(1)悪さを見つける度に 赤外線センサーで侵入をキャッチ
(2)嫌がることで叱る 超音波(猫が嫌がる音域)
(3)学習するまで 自動的に繰り返す

シツケの理にかなっているのがおわかり頂けると思います。


ポイント(1)・・・猫の優れた聴覚を撃退-猫が嫌がる

猫の聴覚は、人の8倍〜20倍とも言われるほど敏感で発達しています。
そのため、人に聴こえにくい音域の音をよく認識することがわかっています。
ブザーなど人にも聴こえる音では近所迷惑になってしまいますが、
超音波なら人には、ほとんど聴こえず(*)、でも、猫には車のクラクション並に強烈に聴こますので、
こっそり猫よけができるというわけです。

よく質問を受けるのえすが、「超音波」は携帯電話の「電磁波」やその他有害な「低周波」とは異質のもので、
美顔器や歯ブラシなど、医療現場をはじめ様々な商品にも応用されているように、人体にも環境にも無害な性質のものです。

(*)まれに聴覚の優れた人には聴こえてしまう場合もありますが、近所迷惑というレベルの音ではありません。


ポイント(2)・・・がんこな慣れを防止

仕組み「あれもやったり、これもやった。」
「しばらくは良かったけど、結局またやられる・・・」

ほとんどの方の悩みです。
猫は、とにかく最初は驚いたり警戒しても、ちゃんと観察していて、どんなことも学習して慣れてしまいます。一時的に追い払ったり、やがて消えるニオイで忌避しても、効果がなくなるのはそのためです。

でも、ガーデンバリアは、そのガンコな猫の慣れをシャットアウトすることができるのです。

その理由は、変動超音波。
ガーデンバリアから発せられる超音波は「音(人の聴覚では聞き取りにくい音域)」です。
簡単に言うなら、音階があるとお考えください。

例えば、ブザーはずっと「ド」なら「ド」でずっと同じ音を出し続けます。
これでは、やがて猫は慣れてしまいます。
ガーデンバリアは「ドレミファソラシ」を自動的に、しかもランダムに発します。
つまり、単調さがないのです。

単調なブザーなら、「ド」の音だけで、「いつも『ド』の音だな。」と、猫にばれてしまいますが、
ランダムに音を出すために、3ヶ月後や、たとえ1年後でも、慣れられることがありません。
これには猫もさすがに「参った。」と言っているでしょう。

この機能は、ガーデンバリア独特の機能で、日本政府公認の実用新案にも登録されたこともあり、
他社も真似できない、世界的にも珍しい機能と言えます。
実際、アメリカやイタリア、韓国などの業者様からの引き合いも少なくありません。
(外国でも同じような被害がある)




ポイント(3)・・・学習能力を利用

猫には学習能力があります。
でも、やっかいなのは、「繰り返し繰り返し教え込まないと学ばない。」という点です。

飼い主の方でも「猫のしつけに苦労している」というのをよく聞きますよね。

でも、ガーデンバリアは、エリアに入ってきた猫に対し、自動的に「嫌な場所だぞ。」と繰り返し教育してくれます。まるでお庭を守るガードマンのようです。

ポイント(2)の慣れ防止機能も作用し、「猫よけ策」であることを見透かされることなく、じわりじわりと猫よけをしたり、猫によってはすっ飛んで逃げていくこともあります。


ガーデンバリアに対する猫の反応

ガーデンバリアの超音波を聴いた猫の反応は大きく分けると4種類です。
人が違えば視力が違うように、猫の聴力も様々と考えられております。

そのため、超音波を聞いたときの猫の反応はおおむね4パターンに分けることができます。

1.即効性
まず、1つ目は「すっ飛んで逃げて行き、二度と戻ってこない。」聴覚が非常に優れていると思われます。
設置翌日から来なくなり、一発で被害を解消してしまえる理想的なパターンです。
「いなくなったので、もういらない。買い取って欲しい・・・」という声も頂くのですが、今後、検討致します。

2.典型的(じわりじわり)
2つ目は、人間で言うとしかめっ面、「ん?なんだ?嫌だな。」そんな反応を示します。
そして、「嫌だな。」と思いながらも以前と同じような行動をとります。でも、嫌なものは嫌。
2週間から1ヶ月ほどで徐々に来なくなります。
場合によっては、2〜3ヶ月要する場合もあります。
糞や尿の回数も日を追うごとに減って行く、一番典型的なパターンです。
このようなケースでは、なかなか安心し切ることができる、常に設置されているケースも多いです。

3.逆切れ?
3つ目は、超音波で攻撃されたことに逆ギレし、攻撃してくるというパターンです。
このパターンの時は、逆に糞が増えたり、別の猫を連れてきたり、
「いかにも反撃している」という状況や雰囲気になります。
でも裏を返せば、「超音波が嫌」ということ。徐々に来なくなります。
糞が増えたり、今までされなかった場所にされたりするので、最初は驚くかもしれませんが、


4.効かない
ガーデンバリア 効かないそして4つ目は、超音波なんて聴こえない。嫌でない。
あるいは聴こえても不快じゃない。設置しようがしまいが関係なし。
つまり、効果がないのパターン。
こればかりはどうしようもありません。

右の写真は、ガーデンバリアがまったく効かなかったケースです。超音波が出ているのに微動だにしません。こういうケースは期待薄。(お客様ご提供)

以上のような、反応パターンから考えると、食品のように効果があるのかどうなのかわからない製品とは違って、効果の有無をはっきり実感することができる製品だと言えます。

もちろん、この4のパターンに当てはまったなら、使用中でも返品を受け付けます。そして、お支払い頂いた代金は全額お返し致します。同梱の返金保証書に返金口座をお書き頂ければ全額返金させていただきます。

>> 返金保証については必ずこちらをご確認を

*実用新案
1997年、国立大学の動物専門チームの協力のもと臨床試験を行い、独自システムである「変動超音波」が猫の忌避に高い効果を発揮することが立証されています。


 


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