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猫よけ110番。 > ガーデンバリアとは |
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猫よけ専用機ガーデンバリアとは
置くだけで迷惑ネコを撃退。そして、効果がずっと続く猫よけ対策。
猫が嫌がる「超音波」でネコを撃退、そして「慣れ防止機能」で
「1〜2週間は良かったがまた来た。」という事態に陥ることを防ぎます。 超音波とは「高い帯域の音」です。人には聴こえにくく、聴覚の優 れた猫には車のクラクション並みの大音量で聴こえるため、 超音波を聴いたネコはびっくりして逃げたり、しだいに避けるようになります。 そのため、効果が得られたネコに対しては半永久的に忌避効果が続き、 糞や毛の掃除、自動車の掃除や再塗装とは無縁になり、 お庭をはじめ身近な生活環境を清潔を保ち、愛車などもキズから安全に保護できます。 お客様から頂く声で一番多いのは、やはり「やっと開放された。」という感想。 イタチごっこに陥る前に、世界で唯一の機能をもつ猫よけガーデンバリアをお試しください。
ガーデンバリア猫よけのしくみ
![]() しくみはいたって簡単です。上記の写真のように、赤外線センサーが猫の動きをキャッチすると同時に、スピーカーから超音波を発します。 超音波を聴いた猫がその場から逃げると、10秒ほどで待機モードになり、このときは超音波は出ません。再度ネコが被害を及ぼしにやって来るとまたセンサーが反応し、超音波を発します。 この繰り返しでしっかり、確実に猫よけを実現していきます。
超音波を聴いたネコの反応いろいろ
超音波を聴いたネコの反応は様々です。びっくりして飛ぶように逃げて行く猫もいれば、人間で言えば「しかめっ面」をしてその場からゆっくり立ち去るネコ、また、最初はまったく無反応(飼い猫に多い)、しかし、時間の経過とともに、その場に来なくなる。 これはネコの聴覚や、飼い猫ノラネコなどの違い、性格の違い、環境などに左右されます。 もっとも典型的なのは2週間ほどで被害が徐々に解消するケースです。
猫は執着心の動物
完全な撃退までに時間がかかることが多いのは、
猫の執着心のためです。「犬は人につき、猫は家につく」と言われるように
、猫は場所にとり憑くかのごとくテリトリーを固守します。そのため、
その場所をあきらめさせるのに時間がかかるのです。 また、「何度薬剤をまいても戻ってくる。」 という相談がよく寄せられますが、 ニオイが消えて効果が無くなったり、猫の嗅覚が鈍感であったりとい う理由以外にも執着心が強いゆえの行動のあらわれです。一筋縄でい かないのが猫という動物なのです。
猫を傷つけず平和的に解決
ノラ猫と言え法律で保護されているため安易に捕獲したり退治、
駆除してしまったり、殺傷すること処罰の対象になります。
保健所でさえ対処のしようがない現状があります。 しかし、ガーデンバリアは、猫を傷めることなく 、また環境を汚すことなく猫よけができるため、その評判は口コミやインターネットで広がり、 とにかく猫被害を解消した方の間では、すでに猫よけの定番となっています。
猫の馴(な)れを完全にシャットアウト
猫よけを実践していて一番やっかいなのが、
「最初は効いていたようだがなれたようだ。」、
つまり「最初はよかったけど効き目がなくなってしまう。」というケース。 猫は縄張りをもって行動する動物ですから、自分の縄張りが一番。 多少イヤなニオイがしようが、障害物があったりしても、 やはり自分の場所は何としてでも死守しようとします。 ペットボトルをはじめコーヒーやお茶、 お酢など様々な民間療法的な猫よけ策に、一時的に警戒したり嫌がったりしても、 また戻ってくるのはそのためです。 また、猫は観察力の鋭い動物でもありますから、 何か環境の変化が起こると、それをじっくり観察します。 そして、その変化が自分にとって危険か、そうでないかを判断できる 能力を持っています。 命の危険を察知する能力は他の動物と同じですが、 命に危険がないと判断したなら安心して戻ってきます。 言い方を変えると、人間の猫よけ策なんてお見通し」とばかりに 平然と戻ってきます。 このような「猫の馴れを防止するためには、 どのようにすれば良いか」と研究され、 そして実用新案の登録までこぎつけた機能が「変動超音波」です。 猫は、超音波(人間には聴こえにくい領域の音のこと) を非常に嫌がるのはご存知のことと思いますが、 単調な超音波だとどうしてもバレてしまい、慣れてしまします。 そこで、発する超音波を自動的にランダムに鳴らすことで 猫のなれを防止することに成功したのです。
使い方は簡単
ガーデンバリアの機械そのものは、研究者が研究し、
国立大学で動物専門家のチームの指導のもと臨床試験も行うほど、
専門的に行われましたが、使い方そのものはとても簡単なのが最大の特徴です。 使い方は、電池を入れて、被害場所に向けて置くだけ。 特に、他にやっていただくことはありません。 早ければ設置翌日から、遅くとも2、3週間で猫が寄り付かなくなります。(最長で3ヶ月程度要する場合もある) しかも、忌避効果が認められれば猫が馴れることなく、 その効果は半永久的に続きます。 車の被害などでは、最新機種である「GDX-2(取付金具付)」を 使うと壁や柱などに簡単に取り付けることができるので、 ボンネットや屋根をピンポイントでしっかり防御、猫よけすることができます。 設置があまりに簡単で、しかも効果が目に見えて実感できるので、 びっくりされる方が非常に多い反面、何年、何十年と猫被害にあってきた人や、 ありとあらゆる対策で苦労してきた方は、その効果をなかなか信じないケースもあるほど。
慣れ防止機能の秘密
これはガーデ
ンバリアのセンサー部分の拡大(GDX型)です。格子状になっているのがお分かりいただけると思います。この格子のひとつひとつが小さなセンサーになっています。 例えば、猫がお庭などのガーデンバリアの感知エリア内に侵入します。すると一番端のミニセンサー(格子のひとつ)が猫の体温ををキャッチします。そして同時に超音波を発します。 そして、猫がエリア内を移動すると、今度はとなりのセンサーが猫をキャッチします。また猫が動くと、そのまた隣のセンサーが猫をキャッチします。 このように、猫の動きをキャッチするミニセンサーが切り替わったと 同時に音色を変えて発します。猫がエリア内を移動している間は、猫を追うように音をランダムに変化させて超音波で攻撃する形になります。猫にとっては、自分が動くたびに不安定で不快な大音量の音を浴びせられるのです。 「他社の超音波式猫よけ製品を使っていたものの、猫が慣れてしまった。」というケースも度々ありますが、超音波と言えども、単調だと猫が慣れてしまう恐れがあります。 「変動超音波」の機能は、ガーデンバリアだけの機能で、日本政府公認の実用新案にも登録されている世界唯一の技術です。(第3040295号 - 特許庁*)
ただし、100%ではない
ガーデンバリアは、他の猫よけ対策をはるかに超越した高い忌避効果が期待できますが1 00%ではありません。まったく効果がない場合もありますのでご注意ください。 詳しくは効果が得られない場合の180日全額返金保証をご参照。 *登録番号から書誌要約等が照会できます。 独立行政法人 工業所有権情報・研修館 http://www.ipdl.ncipi.go.jp/ |
導入場所の例
一般のご家庭のお庭、駐車場、家庭菜園、畑、玄関、勝手口、物置、倉庫、ベランダ(の中や下)、バルコニー(の中や下)など。 工場、変電所、食品工場、ペットショップ、喫茶店、レストラン、ショッピングモール、物流倉庫等。 公共の施設では、保育園、幼稚園、小学校、大学、公園、消防署、各都道府県都市基盤整備公団、銀閣寺(京都)、長居公園(大阪市)、歴史博物館(愛知県)、最高裁判所研修施設(東京都)、日本銀行の庭園等。 野良猫天国である日本では、動物愛護の法律の下、野良猫でさえも保護されているため、行政機関でも処分できず、全国各地様々な場所で猫による被害が発生しています。 飲食店に限っては、糞尿のニオイは営業妨害になるため、訴訟が起きることも珍しくありません。 また、野良猫を減少させる地域猫活動を行う自治体も少なく、野良猫は増える一方。 |